キツい

エッジを越えるところにきていて、キツい。無感覚に近いきつさが自分をおおっていて、無力だ。

 

たぶん、誰かと居たいけれど、誰も自分とは居たくはないようだ。便利な自分には価値があるのだろうと思う。それもつらいなぁと思う。

 

なので、次のステージにいく。準備は進んでいる。