何かをやるには

その日にはじめておかないと出来ない。考えてしまうよりも、まずはやる方が良い。時間が限られていることが原因なのだけれど。

やれることをやるべきだ。

リアム・ギャラガーのドキュメンタリー映画公開らしい

Oasisのフロントマンだったリアム・ギャラガーが初のソロアルバムを発表してワールドツアーをやっている。

こんなに働く人だったのか!Oasis時代のステージに出てくるのかすら不明の得体の知れなさからすると真面目になったリアム。

そんなリアムがドキュメンタリー映画を公開するそうです。主にソロアルバムの制作から初のライブでのお披露目(もちろん地元マンチェスター)、ワールドツアーなんかを収めているとか。

この5月下旬のカンヌ映画祭でプレミア上映されるそうです。ちなみに昔にノエル・ギャラガーカンヌ映画祭にTシャツで登場し入れてもらえなかった過去があります。

今は真面目なのがいいんだよね、きっと。

今日もなんか書いてみる

仕事のことを考えてしまう。もっともっと周りにやってほしいが、強要してもなぁとも思う。

ただ、自分が緩めるとどうしても全体が緩んでしまう印象があり、もったいない。

人はどうしたらやる気になるのか、それは不明だけれども、もともと成果を出そうとやれるだけやる人と仕事をすることが全てなのだと思う。もう自分でやってしまうのが良いのではないか、いやいや、育てなければという余計な思いも出てくる。緩くすればするほどしっかりできないのは当人の問題なのだから、そこに干渉する必要もないとも考える。

まあ、もっとやってくれよ。それだけだ。

Teen Vogue

Teen Vogueのインスタストーリーが軽快でそしてメディアっぽい。

性的な特集も多いのだけれど、マジメくさわけでもなく、軽やかに伝えている。これと比べるとVogueなんかでやっているメーガン・マークルがどうしたなどの方が野暮ったく感じてしまう。ひと昔前のメディアの感が否めない。すでに確立された世界の中での新たな話題を伝えるだけだ。

肌感で「今」伝えるべき話題とズレがあるように思う。セレブを取り上げてインスタ映えのする写真を載せるのがメディアではないと思う。今、切り取るべきことを切り取って、みんなの意識の底にあるものを浮かび上がらせることがメディアの役割だと思う。

なので、慣習にとらわれているよりは、軽やかに元気に表現してしまうTeen Vogueはデジタル時代をうまく使っている。っていうことを考えたりした。

ヘアバーム

最近、ヘアバームというものを知ったので使っている。わるくない。そういうもんだよね。

つまらないことしか書けない

自分で思うのだけれど、つまらないことしか書けないと思う。広がりがないのだ。

仕事も一応しているけれど、どこかで何もやっていないようにも感じる。もっと好きなものを増やしてみたい。

インセプションAmazonプライムで観直したけれど、ふつうだった。そこに何の不満があるのかと言えば、きっともっと深く考えたいのだろうけど、どこか届かないところに苛立ちを感じるのだろう。それでも何も書かないよりはマシかもしれないと思った。

最適化すること

最適化することで、色々な可能性が奪われてゆく。最適化してしまうことで、現在の延長の未来しか生きられない。

未来から呼ばれるくらいでないと、未来とは言えない。最適化とは、自分を環境に譲り渡してしまうことなのだと思う。