ノエル・ギャラガーの娘 H&Mの広告に

ノエル・ギャラガーいつも誰かをののしって、それで新聞の見出しを飾り、Oasisここにあり、ということを知らしめてきた。

そのノエルには娘がいるのだけれど、H&Mのデニムラインのモデルに抜擢されたとか。女の子だし、音楽でノエルを越えるのはむずかしそうだし、いいところに落ち着いたと思う。H&Mにどれくらいの価値があるかは知らんが、NYにはものすごくデカイH&Mの店舗がある。渋谷の倍以上あると思う。

ちなみに、ノエルの娘はアナイスって名前。

アメリカ

最近、アメリカが遠く感じる。アメリカの小説を読んだり、映画を観たりしても、作為的なものを感じてしまう。ある種のピュアさをダイレクトに感じることができなくなってしまった。

これっていったいどういうことなのだろう。

SNS時代であらゆるものの距離がちかくなり、うまく付き合えていないのかもしれない。もしくは、自分の中での距離を測る装置のセンサーが壊れてしまったのかもしれない。

エンターテイメントをダイレクトに感じることができないのは、少し寂しい。あこがれのようなものが希薄になっている気もする。でも、実際にはもっと深い構造的な理由がありそうな気配もある。わかってはいるけれど、それについて深く考えようとすると、ぼやけてしまうようにアタマがプログラミングされている。ああ〜つまらん。

 

アナ・ウインター イギリス大使に?

アナ・ウインターをイギリス大使にっていう噂が出たみたいだけど、結局それはアナのスポークスマンから正式に否定されたみたい。

トランプさんは何やるか分からないけれど、アナ様は、アナ様のままでいいんだろうな、思う。

努力逆転の法則がやっと分かった

いっつも、やればやるほどうまくいかないのを解消したくて、この「努力逆転の法則」にはまるけど、どういう力学が働いているか分からなかった。

でも、やっと分かった。

起きて欲しくないことを意志の力で回避しようすると、起きて欲しくないことの方ばかり考えてしまい、そっちの引っ張られてしまうからだ。

例えばでこんな感じ。

ー遅刻したくない:妄想

ー早く家をでる:意思

意思を頑張ろうとするけれど、裏では妄想ばかり考えている。人は考えている量の多い方を結果として出してしまうので、ここでは妄想が勝ってしまう。

じゃあ、どうすればいいかと言うと、妄想をとことん味わってしまう。妄想を感じている自分を受けとめる。そうすると妄想は扱えるので勝手に大きくならないので、努力逆転の法則は起こらない。

そんなところ。

 

Diploって

なんで、Diploって言うか知ってますか?Diplomacy (外交)からとっているとか。音楽で外交ってことね。なんか面白いと思うよ。立ち位置の表明みたいで、とてもよい。

アナ・ウインターがパン食べた

そういう記事を読んだ。炭水化物を食べるだけで記事になるとはね〜。ストイックなのか生き方なのか、単に趣味なのか極端であることはいいよね。